一部の部品で、XVL Player による3D表示ができるようになりました
[ 2010年01月04日 ]
3Dデータの軽量フォーマットであるXVLファイルを、一部の協賛メーカー様からご提供いただき、ePartFinderで表示できるようになりました。
ラティステクノロジー株式会社が提供しているXVL Player(無償)をインストールすることで、一部の部品をサイト上で3D表示できます。
必要に応じて、下記のバナーをクリックし、ラティステクノロジー様のサイトより、XVL Player をインストールしてください。![]()
これによって、3DCADを持たない会員様(たとえば電気設計者の方)にも、部品形状を確認いただくことが可能です。

XVLファイルが割りついている部品には、部品検索結果一覧にアイコンが表示され、また、部品詳細ページで「XVL Player で3D表示」というリンク文字が表示されます。ログイン後、アイコンまたはリンク文字をクリックすることで、3D表示が可能です。
※2010年1月4日現在、アルプス電気株式会社様が提供する部品にのみ、XVLファイルが割りついています。
★注意事項
XVL Player で3D表示する際は、ログインを行なってから 実行してください。
ログイン前に実行した場合、ログインを求められますが、それまでの検索結果などは保持されませんので、ご注意ください。





